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2006年12月01日

刺し子見本

RIMG6567.jpg

コレクションの整理箱が好きなのと同様に、なにかの見本を見るのも好きだ。
刺し子そのものの美品より、見本に目がいってしまうのはなぜだろう。

posted: mitsubako at <01:16AM>

comments:

これはなんだか蜂の巣っぽいですね。

わたしも整理箱や見本(カラーチップなども含む)はとても好き。同じ形でちょっとずつ違うものが並んでいたり、一度に見渡せたりするのがいいんでしょうか。子どもの頃、母に連れられていく手芸屋さんにある、刺繍糸の色見本や見本として小さな紙箱に縫いつけられた大小のボタンなども飽きることなく見ていました。手芸そのものにはあまり興味がなくて、手芸屋さんに行くのが好きだった(笑)。

posted: ya ma@tokyo on 2006年12月01日 12:56

yamaさんこんにちは。言われてみれば、蜂の巣型。だからでしょうか、これを見ていたのは。
布見本、木の見本、釉薬の見本……あげればきりがないですが、ものを作るためになんども試作をくりかえしてできた見本。わたしは見本をだけを作ってみたくて、憧れていた時のことを思い出します。

posted: mistubako on 2006年12月02日 19:22

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