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2006年07月19日

山のみつばち

RIMG5630.jpg

小さな日本みつばちに繰りかえされる命を見ると心がぽっとしてきて元気になる。
ほら、見られているよ。

*2006年7月17日、18日、夏を迎える前の遠野へ行きました。草や木々のにおいがかおるなんとも優しい時を過ごしました。
旅のおはなしは少ししてから書いてみようと思います。

posted: mitsubako at <07:24AM>

comments:

わーニアミス!?
17日の午後遠野に行ったのです。
あの高原走りながら寄り添う親子の馬、
優しく触れ合うカップルの馬かな?と
思いながらジンガ朗は・・・?と。
わからなかったけど。
よかったですね~。
遠野のみつばちとの時間。

posted: yama on 2006年07月20日 05:51

そうだったんですね。霧の中の高原の幻想的な世界にひたりました。その日はジンガ朗には会えなかったです。
でも……、早池峰神社のお祭りで澄川監督にお会いしました。
神楽おもしろかったです。
この時期の高原は見違えるような柔らかい色の緑に包まれていてすばらしかった!
次回は、一緒に遠野の岩間くんにみつばちのこと教えてもらいに行きましょう。タイマグラでもきっとみつばちが入ります!というより岩間くんに出張してもらってしかけてもらうといいかも…。
かなりの腕前です!

posted: mistubako on 2006年07月20日 07:38

東京のyamaです。遠野からお葉書ありがとう :)
このみつばちの顔、とっても好きです。
なんか、まじめくさってる感じがしてかわいい。
また通信しますね。お元気で。

それはそうと、またもやもうひとかたのyamaさんとかぶっちゃいましたね。ふふふ。

posted: yama@tokyo on 2006年07月21日 00:12

はがき、とどきましたか…。今でも思い出すと笑いがこぼれてしまいます。
東京のyamaさんが言うとおり、日本みつばちたちせっせと花粉を運んでました。みなさんが写真をみてかわいいとかまじめくさってるとかってコメントをくださったので来週またそのことで思ったことを書いてみたくなりました。

posted: mitsubako on 2006年07月21日 08:52

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