いっぱいのきもち

Cheers Brooklyn Grange! & Meg! (04 Nov, 2012)

先週末紹介したばかりのBrooklyn Grangeはハリケ...

香港のみつばちに会いに・みつばちを飼う友人たちと (04 May, 2012)

Michaelが飼うアジア種のみつばちは小柄でかわいい み...

それは冬至からはじまった (18 Mar, 2012)

2011年12月24日、クリスマスイブで渋谷界隈が賑わって...

with Chihiro 千洋と過ごした時間 (23 Dec, 2011)

妹みたいだった千洋へ... 2011年12月20日、今日か...

日本人イヌイット 北極圏に生きる (23 Oct, 2011)

矢川澄子さんと幼いころから母娘ともに交流の深い友人から、昨...

もちよる、あつまる、みつばちの集い (10 Jul, 2011)

7月8日の夜、神保町にある食堂アンチヘブリンガンで小さな集い...

暮らしに思想をもって、願いをこめて (11 Jun, 2011)

わたしたちの生活に必要な水、火、電力を支えるインフラが、あ...

セミフ・カプランオールの蜂蜜  (29 Apr, 2011)

「みつばちの木箱」を立ち上げたころは、なにかにつけてその活...

ボーダレス、複数のわたし (07 Nov, 2010)

今、Zoë Keatingの最新アルバムInto the ...

こころの空洞 (28 Jun, 2010)

悲しいお知らせです。「みつばちの木箱」の活版印刷をお願いして...

長谷川潾二郎の空間 (20 Jun, 2010)

「ハリストス正教会への道」(1923年)/長谷川潾二郎画文...

波間の揺りかご South African Lullabies (13 Mar, 2010)

n˚f˚のpoetペーパーをコラボレーションしたfelip...

レベッカ・ホルン展へ (02 Jan, 2010)

楽器の葬儀 身体は、ヴァイオリンは、まだ線路の上で眠ってい...

ダリアに向かうみつばちのように (07 Dec, 2009)

2009年もあとわずかとなりました。1年がかりで取り組んだ...

Patagoniaの平原へ (06 Sep, 2009)

心地よい秋風が吹いてきました。こうなると俄然、意欲的になっ...

THE ISLE (01 Sep, 2009)

本を読まない日々が続いています。こんなことは結構めずらしい...

旅の途上に木霊して (23 May, 2009)

自分の社会的なポジションに終止符を打ちたい衝動が走るなか、昨...

旅の途上 (21 May, 2009)

長崎の旅の話にはまだつづきがある。が、今日は中休みにした。n...

景川弘道(かげかわひろみち) (11 Feb, 2009)

札幌の個展でお世話になったRabbit Onの店主大西さん...

08から09へ (31 Dec, 2008)

08年はわたしにとって意外な展開の年だった。出版社に就職を...

n˚f˚ (08 Dec, 2008)

雨あがりの11月28日、金曜日という日は、わたしにとって特...

また あした (27 Nov, 2008)

「また あした」ということばから浮かび上がってくる情景がい...